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ふるさと納税ワンストップ特例制度について

更新日:2016年10月1日

ふるさと納税をされた方が一定の条件を満たし、さらに特例の申請をすると、確定申告が不要になる制度です。

ワンストップ特例制度を利用できる方

ワンストップ特例制度を利用できる方(1および2に該当する方)

  1. 年末調整を受ける給与所得者などで、確定申告をしないと見込まれる方
  2. ふるさと納税をされる自治体が5つまでの方

ワンストップ特例制度のしくみの図

ワンストップ特例の手続き

ワンストップ特例制度を利用するためには、「寄附金税額控除に係る申告特例申請書」を酒田市へ提出していただく必要があります。
申告特例申請書に必要事項を記入し、押印の上、翌年1月10日までに送付してください。

申告特例申請書を提出いただく際の添付書類

平成28年1月1日以降の寄附については、「個人番号(マイナンバー)」の記入が必要になりました。
また、個人番号を確認できるものと、本人確認ができるものを添付していただくことになります。
個人番号(マイナンバー)を記載してください。また、「個人番号の確認(1)」と「本人確認(2)」の書類添付が必要です。

例1

個人番号カードの写し(1の裏面と2の表面を提出願います。)

例2

  1. 通知カードまたは住民票(個人番号付)の写し
  2. 運転免許証またはパスポートの写し(いずれか1つ)

1と2を提出願います。

例3

  1. 通知カードまたは住民票(個人番号付)の写し
  2. 健康保険被保険者証・納税証明書・印鑑登録証明書・年金手帳などの写し(いずれか2つ)

1と2を提出願います。

マイナンバー取得の図
出典:総務省ホームページ「地方税分野におけるマイナンバーの利用」

申告特例申請書の内容に変更があった場合

申告特例申請書を提出されたあと、寄附をした翌年の1月1日までに内容(電話番号を除く)の変更があった場合は、「寄附金税額控除に係る特例申請事項変更届出書」を提出してください。
提出がありませんと、お住まいの市区町村に正しく通知ができず、特例制度を受けられなくなりますので、必ず提出をお願いします。

詳しくは、下記総務省のホームページをご覧ください。

総務省のホームページバナー

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お問い合わせ

総務部 市長公室 広報広聴係(ふるさと納税担当)
〒998-8540 酒田市中町一丁目4-10
電話:0234-26-5736 ファックス:0234-28-8711

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