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猛禽類保護センター活用協議会

更新日:2016年10月1日

山形県と秋田県の県境に位置する鳥海山南麓に設置されているのが「猛禽類保護センター」です。センターの運営は、環境省・山形県・酒田市で構成する猛禽類保護センター活用協議会が行っており、その事務局を酒田市が担当しています。

猛禽類保護センター

2000年にオープンした猛禽類保護センターは、環境省が設置した全国に8か所ある野生生物センターのひとつで、本州では唯一の施設です。
イヌワシやクマタカをはじめとする希少な猛禽類を対象に調査研究、保護推進、普及啓発を行う拠点で、年に数回の観察会を実施しているほか、猛禽類の生態やそれを取り巻く自然環境の重要性等を知ることができる展示室が設けられています。

「鳥海イヌワシみらい館」と「ワッシーくん」

開館から10周年を迎えた2010年に愛称「鳥海イヌワシみらい館」とマスコットキャラクター「ワッシーくん」が公募により選ばれました。

お問い合わせ

市民部 環境衛生課 環境保全係
〒998-0104 酒田市広栄町三丁目133
電話:0234-31-0933 ファックス:0234-31-0932

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山形県酒田市本町二丁目2番45号
電話:0234-22-5111(代表)
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