[ 企業名・フリガナ ] ヒラタボクジョウ
株式会社 平田牧場
[ 所在地 ] 〒998-0853 酒田市みずほ2-17-8
[ TEL ]0234-22-8612 [ FAX ]0234-22-8603
[ 業種 ] 産業分類:食料品製造業
養豚生産・食肉加工・卸し・外食・販売 等
[ 創業年 ]昭和39年12月 [ 法人設立 ]昭和42年2月15日
[ 資本金 ]20,000万円 [ 年間出荷額 ]1,550,000万円
[ 代表者、職・氏名・フリガナ ]
  ニッタカシチ
代表取締役社長  新田嘉七
[ 従業員数 ]690 人 (正社員 250 人)
[ E-MAIL ] info@hiraboku.co.jp
[ ホームページ ] http://www.hiraboku.com
[ 主要生産品 ]
生産品名 生産比率(%) 備考
金華豚・平牧三元豚などの銘柄豚 -
自社生産豚を使った加工品 -
自社生産豚を使った飲食提供 -
- -
[ 工場別敷地・建物面積・従業員数 ]
工場名 敷地面積 建物面積 従業員数
[ 主要設備 ]
設備名称 能力 台数 備考
[ 企業沿革 ]
年月 内 容
1967年 2月 株式会社平田牧場設立
1971年 平牧工房設立・無添加ソーセージの製造を開始
1974年 鹿児島より肉質の決め手・バークシャー(黒豚)導入、銘柄豚開発着手
1988年 中国浙江省より幻の豚「金華豚」を導入
1991年 飼料用米の取り組み開始
1992年 中国黒竜江省より「東方水上シルクロード」を通じてトウモロコシ輸入開始。
1993年 アメリカ産のトウモロコシのPHF(収穫後農薬不使用)分別流通を開始。2002年には非遺伝子組換えの分別も実現
2004年 東京日本橋にとんかつと豚肉料理の直営店オープン。マスコミに数多く取り上げられ当社の認知を飛躍的に高めた。
2008年 飼料用米で「農商工連携88選」に選出、「ハイ・サービス日本300選」「フードニッポンアワード2009」でも表彰される
2009年 養豚・食肉加工・加工肉製造について、ISO(製造プロセスの国際標準化)を3部門同時に認証取得。
2010年 「良い食の会」取り組みスタート。「無添加」「化学調味料不使用」「国産素材」「食料自給」の追求を多角展開。
[ 生産工程 ] [ 企業PR・特長 ] 食料自給力を高めながら、世界に誇れるブランド豚をつくる

今や全国ブランドとなった「平牧三元豚(ひらぼくさんげんとん)」。マスコミに数多く取り上げられる国内屈指の銘柄豚を生産する当社は、減反田に飼料用米をつくり豚を育てる「飼料用米プロジェクト」でも大きな注目を集めました。日本の食料自給力アップの切り札として、昨年からは本格的に政策に反映され、全国に広がりました。目指すは品種と飼料にこだわった「世界に誇れる地豚」の生産。国内養豚総生産のシェア5%を目標に、「平牧三元豚」「平牧金華豚」などの最高肉質を提供していきます。
[ 主要取引先(所在地)]
[ 主要販売先(所在地)]
株式会社 平田牧場 : 2016/04/01 現在 / 酒田市企業情報 No.:238
  • 担当課:地域創生部 商工港湾課 
  • 担当:企業立地・産業振興係 
  • TEL/FAX:0234-26-5361/0234-22-3910 
  • E-Mail:お問い合わせはこちら